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Top photo: 日本ドールハウス協会主催のコンテスト(2014年6月)入選作品「パリの花屋さん」

1937 custom FORDの製作〜その2

何かその2で終わってしまう予感が〜
グリルを付けて、ヘッドライトの塗装をしている時に、次の工程になるウィンドウの用意をしている時に、気がつきましたが、フロントウィンドウとリヤウィンドウの両方に筋が入っており、何かと思って見てみたら、真っ二つに割れてしまいました。
外国製のキットで、多分パーツ売りはしていないと思うので、リカバリの方法としては、型を取ってアクリル素材で作り出すとかをしないといけないと思います。
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ちょっと考えますが、少し製作はお休みします。でもグリルを付けたらとてもカッコ良かったのですが、残念です。

1937 Custom FORDの製作〜その1

今年に入って、FORD製作を何台かトライしてきましたが、なかなか海外製のキットは手強くて完成までの道のりが遠くて、その間に他のキットに手を出してしまって、しばらく箱の中に眠っているというキットが山のようにあります。

その中の1つ、1937年のCustom FORDをなんとか完成させたいと思い作業を再開しました。
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いきなり完成に近いところに来ています。この車は本来はコンバーチブルですが、ハードトップの屋根有りで作っています。今はボディはいつものアルティメットブラックで、これはウレタンクリアではなく、ガイヤのExクリアで仕上げています。内装はほとんど終わっていますが、残っているのはフロントグリルとサイドのメッキモール、その他は小物類です。

それにしても1937年にこんなカッコいい車があったことが信じられないです。さすがアメリカ大陸ですね。

さぁ、何とか完成させたいです。

気になっていた塗料

前から気になっていた塗料を購入しました。この塗料、プレミアムレッド以外の2つはマジョーラのような輝きになるというので試してみようと思います。

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では〜

1953 コルベットロードスターの製作〜その2

とりあえずガイヤのアルティメットブラックで塗装してみました。
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ウレタンクリアを上に塗りましたが、一度ペーパーで塗膜を平坦にした方が良いみたいです。
ボンネットのヒンジは、元々のパーツがボンネットの内部の壁に引っ掛けるタイプなので、作り直しました。
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さぁこれからやることが沢山あります。メタルパーツの工程まではまだまだです。
この車、顔つきが本当にウーパールーパーみたいです。
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では、また〜



iPhoneケースを交換

現在、iPhoneXRに今年の1月に機種変更して約4ヵ月くらい経ちました。傷が心配でしたし、落とした時の衝撃吸収も考えてケースを使っていましたが、ネットで注文したので、いまいちデザイン的には満足してはいませんでした。
一昨日、ショッピングモールに行った時に、携帯ケース専門のショップを発見、早速入って、まず目に付いたのが、マジョーラカラーの携帯用リング、これは非常に良い、そしてついでにケースを色々と見てみるとやはりレッドの携帯なので、それが見えるような透明のケースが良いかと思って選んだのがこちら!
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ショップの方も親切でした。
リングは初めて付けましたが、これってなかなか良いですね。携帯が安定するので手から滑らしてしまって落下させるというのも結構防止出来そうです。
何よりデザイン的に非常に良いですね!

では〜

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